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コミック/女同士の面倒くささと心地よさ。わかってくれる人がいる幸せ
   漫画家・ヤマシタトモコ(インタビュー)、「違国日記」2
an・an(2018/06/27), 頁:136
「AUTOMATION」/テクノロジーが進んだ近未来、ヒーローの資質
   著・倉薗紀彦、評・山脇麻生
SPA!(2018/06/26), 頁:128
インテリジェンス/子供を性犯罪から守るにはどうすればいいのか?
   佐藤優/中澤渉「日本の公教育−学力・コスト・民主主義」
SPA!(2018/06/26), 頁:162
サラリーマンガ四季報/社畜が家庭に入り込む昭和な価値観の是非
   評・真実一郎/藤沢カミヤ「ウサギ目社畜科」
SPA!(2018/06/26), 頁:128
健康あれば憂いなし/反ワクチンの流れがもたらす真の怖さとは
   評・三浦天紗子/「反ワクチン運動の真実」、著者・ポール・オフィット
サンデー毎日(2018/07/01), 頁:119
今こそ読みたい/生きていくことの悲哀が土地の描写に重なり合う
   評・工藤美代子/乃南アサ「六月の雪」
サンデー毎日(2018/07/01), 頁:118
新刊/大沢在昌「爆身」、週刊文春編「週刊文春『シネマチャート』全記録」
   評・岡崎武志/田尻久子「猫はしっぽでしゃべる」、壺井栄「二十四の瞳」、鵜飼哲夫「三つの空白・太宰治の誕生」
サンデー毎日(2018/07/01), 頁:120
著者/ほんとうに輝いていた時代が「元ファン」によって浮かび上る
   菊地高弘、著書「巨人ファンはどこへ行ったのか?」、読売巨人軍
サンデー毎日(2018/07/01), 頁:117
読むことのつれづれ/これからは父のことを尊重できる
   ジェーン・スー/著書「生きるとか死ぬとか父親とか」
サンデー毎日(2018/07/01), 頁:121
読んでたどる歴史/武器であり消耗品であり贈り物や美術品でもある
   評・本郷和人/深井雅海「刀剣と格付け」
サンデー毎日(2018/07/01), 頁:119
本のある日々/自ら<選んだ>仮構の絆がかもす独特の香り、色合い、味わい
   評・村松友視/是枝裕和「万引き家族」、新谷尚人「バー『サンボア』の百年」
サンデー毎日(2018/07/01), 頁:122
「ラテンアメリカ五〇〇年」/「白色化」された中南米の通史
   著・清水透、評・青山南
週刊朝日(2018/06/29), 頁:66
書いた人/サポーターを描くサッカー小説、全員の人生を肯定したかった
   津村記久子、著書「ディス・イズ・ザ・デイ」
週刊朝日(2018/06/29), 頁:65
名言奇言/ある道を歩いていたら、気がつくと下り坂になっていた
   斎藤美奈子/山崎雅弘「1937年の日本人」
週刊朝日(2018/06/29), 頁:69
作家のココロ/天童荒太「世界に類のないオンリーワンのエロス小説」
   天童荒太、著書「ペインレス」
女性自身(2018/07/03), 頁:100
この人のこの本/食べ物と出合い、自分に気づく
   伊藤比呂美、著書『ウマし』
AERA(2018/06/25), 頁:67
表紙の人/映画の冒頭、山崎賢人さんを見て、あ、外村くんだ!と思いました
   作家・宮下奈都/著書「羊と鋼の森」
AERA(2018/06/25), 頁:9
「欧州ポピュリズム」/エリート主義が生んだ矛盾、脆弱性の克服策を考察
   著・庄司克宏・慶應義塾大大学院教授、評・上川孝夫、「欧州ポピュリズム−EU分断は避けられるか」、ギリシャ、難民、排外主義、反リベラル、ジャン・モネ
週刊エコノミスト(2018/06/26), 頁:54
「財政破綻後」/麻薬の<財政ファイナンス>、最悪の事態への準備
   著・小林慶一郎・慶應義塾大教授、評・井堀利宏、「財政破綻後−危機のシナリオ分析」、財政トリアージ、パブリック・デット・オーバーハング仮説
週刊エコノミスト(2018/06/26), 頁:54
歴史書の棚/神話を歴史を峻別した津田左右吉の仕事を復刊
   今谷明・帝京大学特任教授/「古事記及び日本書紀の研究」、論文「建国の事情と万世一系の思想」、吉野源三郎、羽仁五郎、纏向遺跡、ハツクニシラススメラミコト他
週刊エコノミスト(2018/06/26), 頁:58




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